🌌夏の合宿🌻稲村ヶ岳登山

7/27(土)~7/28(日)
夏の合宿 天川村、洞川温泉~稲村ヶ岳へ

■🗓日時
7/27(土)~7/28(日)/(1泊2日)

■募集期間
※募集は締め切りました。
6月30日まで(注意:12人になり次第募集は締め切ります。)

■👀行程・みどころ
「近畿の屋根」大峯山系の山々に囲まれた天川村は、夏でも比較的涼しく避暑地として知られています。
また、♨️温泉や名水、名水で作った美味しいお豆腐、川底が透けて見える渓谷🏞など、みどころイッパイ♪
天川村まで🚌バスで向かい、清流が流れるみたらい渓谷を経てお宿がある洞川温泉まで歩きます。お宿に荷物を置いた後は、龍泉寺、吊り橋など洞川温泉を散策します。次の日にお宿でにぎって貰った🍙おにぎりを持って稲村ヶ岳(標高1,725.9m)に登ります。
(コメ)体力に自信のない人は、宿に昼食と飲み物以外のものを置いて、荷物を軽くして登っても大丈夫です👌
・⛰稲村ヶ岳(標高1,725.9m)
山上ヶ岳の西側に延びる尾根の南方に位置し、山上ヶ岳と同様に永い間、女人禁制の山だったが、戦後女性の地位向上とともに解禁された。稲村ヶ岳頂上は南側のピークで、二等三角点と立派な展望台がある。山頂からの展望は極めてよく、山上ヶ岳、大普賢岳、行者還岳、弥山など大峰山脈北部の主稜線上の峰々が一望の下である。花期には展望台からバリゴヤの頭までシャクナゲが咲き乱れる。

★YAMAP参考ルート
https://yamap.com/activities/3781814
登山は標高900mから登り始めるので、案外キツくないらしいです。少しキツめの金剛山登山程度(恵三さん談)。登山時間、6時間程度。

■集合時間
🚉近鉄下市口駅 バス乗り場

■🗓日程・スケジュール
[7/27(土)1日目]
近鉄下市口駅9:20出発
↓(バス乗車)
天川川合バス停10:14到着
↓(ハイキング)
みたらい渓谷

洞川温泉/民宿
↓(宿に荷物を置いて散策)
龍泉寺、吊橋、洞川温泉散策

[7/28(日)2日目]
民宿9:00頃出発(体力に自信がない人は要らない荷物を宿に置いていって可。)
↓(登山)
稲村ヶ岳

民宿15:00着予定
↓(ブラブラ歩く)
洞川温泉バス停15:58出発
↓(バス乗車)
近鉄下市口駅17:08到着
↓(下市口駅分17:24発電車乗車)
近鉄阿部野橋18:42到着

■宿泊場所
民宿某所
・部屋は男女別部屋
・風呂、トイレ、洗濯機、ドライヤー、浴衣有りだそうです。

■💰費用
近鉄阿部野橋駅~下市口駅 片道910円 往復1820円
行き、下市口駅~天川川合 1110円
帰り、洞川温泉~下市口駅 1280円
★近鉄の割引切符をお買い求め頂くと大変お得です↓
https://www.kintetsu.co.jp/senden/Railway/Ticket/amanogawa/
近鉄阿部野橋駅発 3780円

民宿代 11000円

■🧳持ち物
ご飯(1日目のハイキングの昼食用、2日目の昼食は宿がおにぎりを作ってくれるそうです。)、飲み物、タオル、1泊用の着替え、雨具、虫除けスプレー、御朱印帳等、その他各自で必要だと思うもの

■👥募集人数
10〜12人(遂行最低人員は4人)

■⚠️注意事項
宿の予約の為、雨天決行しますが、登山などの予定は変更する可能性がありますので、ご了承お願い致します。

■参考URL
天川村公式サイト
http://www.vill.tenkawa.nara.jp/tourism/

天川村MAP(googleマップが開きます)
https://www.google.com/maps/place/%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%E5%90%89%E9%87%8E%E9%83%A1%E5%A4%A9%E5%B7%9D%E6%9D%91/data=!4m2!3m1!1s0x6006ea7ac38e2049:0xda8446fb961d5ea3?sa=X&ved=2ahUKEwixh8mm27viAhUDUN4KHQ8TDeoQ8gEwC3oECA4QCA

洞川温泉マップ
http://www.dorogawaonsen.jp/wp-content/uploads/2013/03/map_omote1_s.pdf

稲村ヶ岳
https://www.yamakei-online.com/yamanavi/yama.php?yama_id=18215

不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

参加可能な方は👍いいね!とコメントよろしくお願いします

(コメ)稲村ヶ岳 登山について

稲村ヶ岳登山にあたって、夏場ということもありますので、安全且つ快適に登頂していただく為の提案です。

当日、朝ご飯はしっかり食べるのでお昼はおにぎりだけで充分です。水分は、100均のウォーターバックなどを活用するといいですよ!登山前にゴロゴロ水(無料の名水)汲んでいきましょう。お茶の粉やポカリの粉を入れるのもいいかもしれません。
また、道中の足場は悪い箇所もありますので、登山靴🥾でお越しください。降水量が多い地域でもありますので、レインウェアも必須です。

100均ウォーターバック

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ゴロゴロ水

名水百選「ごろごろ水」 甘みも感じるpH8.2奈良の天然水